<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">HUNTER×HUNTER解剖大図鑑</title>
  <subtitle type="html">大好きなバトル漫画HUNTER×HUNTERのキャラや技などを詳しく掘り下げて解説していきます！</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://huntercomic.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://huntercomic.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2016-04-18T14:35:29+09:00</updated>
  <author><name>ゼノン</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>huntercomic.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://huntercomic.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%8D%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%94%E3%83%88%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%84%85%E5%A8%81%E3%81%AE%E8%B7%B3%E8%BA%8D%E5%8A%9B" />
    <published>2016-04-18T14:46:32+09:00</published> 
    <updated>2016-04-18T14:46:32+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ネフェルピトーの脅威の跳躍力</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>円で王のもとにネテロとゼノの最強の刺客が直近に迫っているという危機的状況を察知し、</div>
<div>鋼のような大腿部がかつてカイトを襲撃したときに見せた強張りの倍ほどに膨れ上がりあっといまに王のもとに馳せ参じます。</div>
<div>さすが王直属護衛軍の1人、他のキメラアント達とはその戦闘能力も王への忠誠心もけた外れですね。</div>
<div></div>
<div>まさに魔獣のような身体能力。</div>
<div></div>
<div>円も2キロ先まで展開でき、達人のゼノでさえ300メートルが限界だったことを考えると脅威的な実力である。</div>
<div>幻影旅団のノブナガに至ってはたしか5メートル程度だったと思います。</div>
<div></div>
<div>しかもその形状はアメーバ状で上空に延ばしたりと自由自在に形を変形できる。</div>
<div></div>
<div>さらに円の範囲外だったにも関わらずドラゴンダイブで落下してきたゼノとネテロの只ならぬ実力者の襲来にいち早く気づき、素早く臨戦態勢に入る</div>
<div>まさに野生のような第6感の持ち主である。</div>
<div></div>
<div>しかし空中で迎え撃とうとしたネフェルピトーに対し、｢それは悪手だろ蟻んコ｣といったネテロの顔が恐ろしかったです。</div>
<div>その言葉通りピトーはネテロ会長の百式観音の強烈な一撃を右わき腹にくらって飛ばされてしまいます。</div>
<div></div>
<div>ネフェルピトーは個人的には大好きなキャラなのでそのうち<a href="http://xn--l8jzbya8c9gz221bo4i.xyz/" title="">あねしょた漫画</a>なんかの同人作品で読みたいですね。</div>
<div></div>
<div>しかしとっさの判断でドクターブライスを発動して行動半径が20メートルという能力の制限を上手く利用することで</div>
<div>戦線から離脱してしまいそうになるのをぎりぎりで回避します。</div>
<div></div>
<div>この柔軟な対応力の高さもネフェルピトーの類まれなる戦闘の才能を伺わせます。</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゼノン</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>huntercomic.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://huntercomic.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%82%B3%E3%83%AF%E3%83%AC%E3%81%A8%E3%83%A1%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%81%AE%E5%85%B1%E7%8A%AF%E8%80%85%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%9C" />
    <published>2016-04-18T14:42:14+09:00</published> 
    <updated>2016-04-18T14:42:14+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ナックルのハコワレとメレオロンの神の共犯者のコンボ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>神の共犯者とは元々メレオロンの能力である自分の存在を極限まで希薄にして周囲には消えてしまったように見えるパーフェクトプランの効果を触れたものにも伝染させてしまうという能力。</div>
<div></div>
<div>ナックル、メレオロン、シュートらを突入隊一番手とする突入部隊が王のいる宮殿内に突入した際に中央大階段の上にユピーがいるという予期せぬ状況に</div>
<div>一瞬戸惑を見せるメンバー達だったが、ゴンの素晴らしい動きに対して感動した部隊の面々がその後素晴らしい動きを見せ、</div>
<div>ナックルがメレオロンの神の共犯者の能力で姿を消しユピーへの先制攻撃に成功しハコワレを見事に発動させる。</div>
<div></div>
<div>ユピーはナックル達の姿が見えないので何が起こったかわからず、普通なら混乱してそのまま畳み込むことができたかもしれないが</div>
<div>ユピーはその疑問に囚われることなく瞬時に思考回路を切り替え目の前の敵を倒すことに全神経を集中させる。</div>
<div></div>
<div>そこまでは突入部隊のメンバーたちの予想通りだったが、誤算だったのはユピーのとんでもな底が見えないオーラの量である。</div>
<div>百戦錬磨のナックルをもってしても、今までに経験のない敵の怪物ぶりに動揺が広がる。</div>
<div></div>
<div>しかも間の悪いことに、そこでネフェルピトーが円を発動してそのあまりの禍々しいオーラに一瞬全員が硬直してしまう。</div>
<div>その隙を見逃さなかったユピーは渾身のなぎなたのような破壊力の一撃で大階段を破壊し、討伐軍は分断してしまう。</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゼノン</name>
        </author>
  </entry>
</feed>